そんなに神経質になる必要はない

“星占いに限った事ではありませんが、占いには「ラッキーアイテム」が付き物ですよね。

「白いハンカチ」とか、「ピンクのマニキュア」など、手に入れやすい物や一般的な物が出る時があります。

私は、そういう物は気にして取り入れたり、持って外出したりします。

ですが、「ラッキーアイテム」が、いつも手に入る物とは限らない事の方が多いと思った事はありませんか?

私の2014年1月3日の星占いのラッキーアイテムは、何と「角松」だったんですよ!これは、どうやって取り入れたら良いんでしょうか?

今時、角松なんてちゃんと飾る家は少ないでしょう。

現に、我が家はマンションなので、角松など飾れません。

それに、これは思いっ切りお正月限定!

1月3日ならではの、ラッキーアイテムなんですかねぇ…。

ビックリしましたよ(苦笑)でも、このサイトの星占いのラッキーアイテムの手に入れにくさは、これだけではありません。

先日の私のラッキーアイテムは、「黒電話」…。

若い人など、もしかしたら知らないかもしれない物じゃないですか!

第一、黒電話をどう使えば「ラッキーアイテム」になるのか、ものすご~く疑問です。占いはあくまでも「占い」であって、そんなに神経質になる必要はないのかもしれません。

が!

こうも、手に入れにくい物が出て来ると、「ラッキーアイテムの基準って、一体何なの?」と、占い師に聞いてみたくなりますよね!

もしかしたら、自分が持っている物が「ラッキーアイテム」になる事が、1番「ラッキー」なのかもしれませんね(苦笑)